初のスピリチュアル診断。私の守護霊は外国人で小説家だったと聞いてびっくり。
おばあちゃんになっても、何かを書き続けていくらしい。
私の息子については、動物だけではなく石や花とも話せると言われた。確かに、犬や猫とよく話しているのを見掛ける。もっともらしいアフレコを付けているなあとは感じていたのだが…。
ちなみに友達は自分の子ども達の事を相談しようと思ったところ、何も伝えていないのに二人兄弟ということまで言い当てられたそうだ。
診断が進むに連れて、どこからその声を聞いているのか不思議になる。
尋ねてみると、彼女の守護霊が私の守護霊と話をしてその声を聞けるそうだ。
彼女は言う。「訓練すれば、誰でも見ることが出来るんですよ」と。
但し、見ようとすればするほど見えないので、意識をしないことが大事だとか。
特別な力がなくてもいいと言うが、彼女だけに与えられた才能なのだと思う。
終わるころには気分がすっかり晴れた。
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